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身障者による身障者のためのホームページ

LINK集。ご家族のホームページ

皆様の情報をお寄せ下さい。
ホームページを作られている方々へのご提案とお願い:  こちら


この項を作るにあたって、自分自身の介護される側とする側という気持ちから始まりました。
しかしながら、皆さんのホームページを熟読するうちに「自分は幸福だったのでは?」と
思うようになってまいりました。
なぜなら、不幸にも障害を負ったのが自分自身であったから・・・・・・・・・・耐えられる。
愛する人が障害を負ったら私に耐えられるだろうか・・・・・・・・そう思い始めています。
ここでは介護という言葉より、「愛」という言葉の方が相応しいのでは そう思い始めています。


TITLE 末期癌(末期がん)と宣告された父の実体験をもとに...
難病・末期癌からの生還
〜癌克服のプロセス〜
PROFILE
このホームページは、今現在「末期癌(末期がん)」をはじめとする難病と闘っておられる方々やそのご家族のために、少しでも励みや希望、勇気になればと思い制作しました。癌は、例えステージ4の末期であっても、医師から余命数か月と宣告されようとも、正しい方向へ突き進めば決して治らない病気ではないという事を、私の父や完治・改善された多くの方々の事例を参考に知って頂ければと思います。諦める勇気があるならば、もう一度癌と真っ向から闘う勇気を持って下さい。「癌」にも弱点はあります!その癌の弱点を突き続ければ現状を打開できるはずです。憎き「癌」と闘うにあたって敵のことをよく知り、叩き潰すために必要な武器・情報を私なりにまとめてありますので、がん治療の補助としてご参考にして頂けたらと思います。
TITLE はじめての身体障害者手帳 PROFILE
みなさんは身体障害者手帳ってご存知ですか?聞いた事があっても、必要の無い人の方が多いですよね。
私たち夫婦もそうでした。必要ないと思っていたし、何の役に立つのかも知りませんでした。それがある時、ちょっとしたきっかけで夫が持つ事になったんです。
いざ持ってみると意外にも私たち夫婦の生活を色々と助けてくれました。持ってみて初めて、「なぜ一般的にその存在を知らされていないんだろう?」とも思いました。体が健康なうちからその存在を知っていれば、いざという時にもすぐに役立てられます。そして夫は身体障害者手帳だけでなく、障害年金も受給し始めました。これは手帳以上に自分達でも想像していなかった事でした。まさか夫が障害年金の対象者だったなんて!
今まで知らなかった身体障害者手帳のあれこれ、そして自分達には関係ないと思っていた障害年金を取得するようになるまでの、私たち夫婦の悪戦苦闘の日々を綴ったお話です。知らないだけで、実は身障者手帳・障害年金の対象になっている人も多いのかも知れません。「私もひょっとして・・・」と思う方はどうぞ覗いていって下さい。
TITLE welcome BADKID'S & handicapped children's Homepage PROFILE
趣味で作り始めたホームページだったけど いつの間にか「障害児」のためのページになってしまいました
TITLE 介護は愉しい!人生が嬉しい!! PROFILE
介護は愉しい!人生が嬉しい!!」では、母の老人性認知症と妻の心源性脳梗塞の介護に明け暮れた日々を体験談
風に、こと細かく書き綴っております。いかほどかのご参考に成れればこの上ない幸せです。
TITLE フィリピンでの認知症介護奮闘紀 PROFILE
このサイトは私の父親が認知症になり日本では介護しきれなくなりフィリピンに移住して
介護している奮闘紀です。同じような立場の方の参考になれば幸いです。
TITLE 介護用住宅 計画ノート PROFILE

在宅介護のための住まいの工夫あれこれ  自宅で少しでも快適に暮らすために

TITLE ダーリンのリハビリ日記 PROFILE
2003年10月28日に、くも膜出血による血腫の圧迫損傷で夫が脊髄損傷になりました。
「一生車椅子」と宣告されましたが、ある出会いにより「立ち」「歩く」ことに希望を持ち、現在も毎日訓練を続けています。
障害を持つ方、持たない方、いろんな方に読んでほしいと思っています。
明るく、あきらめず、周囲に支えられながら毎日リハビリを続けています。
私と同じように、不幸にして脊髄損傷(頸髄損傷・胸髄損傷・腰髄損傷)に成ったけれども、立ち歩く事を目指し、機能回復をするために在宅でトレーニング・リハビリに励んでいる方、これから頑張ろうと思っている方が集まって食事でもして情報交換や交流をしようと思います。
TITLE Full Full PROFILE
筋肉の病気を持って生まれた<ふるふる>と<にいにい>二人は人工呼吸器と共に生活しています。
在宅と入院それぞれの生活二人を取り巻く問題はとどまるところを知りません。
よかったら覗いてみてください。たぶん今日もあなたと同じ空気を吸っているはずですから
TITLE Little Mermaid PROFILE
saeは平成4年10月に子宮破裂により仮死状態で生まれました。
何度かの心停止にもめげず強い生命力を発揮し、ただいま15歳です。
重症新生児仮死後遺症。
4歳になってすぐ、気管喉頭分離手術(気管と食道を完全に分離する手術)を
したことにより人魚姫の様にそのかわいい声と引き換えに「人間の足」ならぬ 「十分な呼吸」を手に入れることができました。それまでの数年間は、手術に踏み切れない両親のせいで挿管チューブ(呼吸の確保、痰の吸引ができる)で過ごしてきました。現在、中学3年生。身長126cm。体重26kg。 経管栄養。ラコール飲んでます。
骨粗しょう症。ただいま経過観察中。 腎臓に石持ってます。これも経過観察中。ふぅ〜
TITLE 1ばんのたからもの PROFILE
優太朗は、出生時の時から@内反足A全身の関節拘縮B開口制限C屈指がありました。
生後二ヶ月のときに、これらの症状から『Pena-Shokeir症候群T型』と診断されました。
この病気は、生後一ヶ月以内に肺の低形成を原因とする呼吸不全で亡くなってしまうことが多いようです。
優太朗は、この病気の特徴のひとつの、肺の低形成がないため、新生児期は乗り切ることができました!
しかし、気管切開をしているなどのリスクがあるため、感染症を契機に亡くなってしまう可能性は高いようです。
・・・『Pena-Shokeir症候群U型』という病気もあります・・・
症状・顔の特徴が多少違う点もありますが、U型のほうは、十分なカロリー摂取にも関わらず衰弱し、
肺感染症で5歳までに亡くなることが多いと言われています。
この二つの病気は、同一疾患だとする意見もあるそうですが、どちらにせよ予後は悪いということがわかると思い
ます。でも!中には20歳(この病気で最年長だと言われています。)の人もいるし、私の知り合いにも5歳の子がいます。
現に優太朗も1歳4ヶ月を向かえています!!とっても元気です・・・
TITLE iochan PROFILE
このサイトは、先天性福山型筋ジストロフィーの女の子(依生)の毎日を綴った「依生のページ」です。
あまり先のことを深く考えずに、”毎日を家族と楽しく”を目標にこれまで過ごしてきました。
これからも同じ気持ちには、変わりありません。
そして、到達点の”1日も早い病気の治療”を願うばかりです。
親ばかな内容ばかりですが、どうぞゆっくりお楽しみ下さい。
TITLE 五行歌とともに綴る私の遠距離介護 ・老親介護 PROFILE
私の遠距離老親介護は1996年9月の母の入院から始まり、母が亡くなった2000年11月までの4年間が第一段階でした。その後、母を懸命に介護してくれ、独り暮らしとなった高齢の父への遠距離介護が続いております。








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